【熟女体験談】酔った勢いで知り合いの人妻に不倫中出しセックスしたった

ある夏の日に、同じ職場のマダム達3人と仲の良い上司の奥さん、男性は自分ひとりだけの飲み会がありました。

普段あまり職場では話す機会がなかったけど、誘われるがままに参加しました。自分の知り合いの店で。

 

普段はあまり酔っ払わないんだけど、開始1時間で僕もマダム達もベロベロに酔っ払ってしまいました。自分の知り合いの店ということもあってか、普通のハイボールがだいぶ濃く作られていたのかもしれません。

マダム達は五十路を余裕で超えてたんだけど、唯一上司の奥さんは四十路中盤。噂には聞いてたんだけど、四十路にしてはスレンダーでちょうどいい巨乳さん。かつ、それを知ってかかなりエロい装いだったのです。そして、檀れいにクリソツじゃありませんかーー!

僕が、男でひとりその飲み会に参加したのは、その「上司の奥さんが来る」という情報をキャッチしたからだ。巨乳人妻の檀れい似に僕はテンション上がりマックスでした!

 

僕はお誕生日席だったのですが、他のマダムがトイレに立った瞬間に、すかさずその巨乳人妻の横にピタリとつけた。

そしてまず「どこまでいけるのか?」というチェックをすべく、彼女にそれとなくボディタッチをしてみた。

嫌がる女性は、すぐに体をよけるが…酔っ払ってたせいもあるのか、僕の手をよけず逆に体を寄せて来た!

そうなるとこっちのペース。3人のマダムがいるけれど、その目を盗んで軽くキスもした。もちろん会話もしましたよ。

 

「ご結婚されて、何年なんですか?」

「もう、15年くらいになるかな」

「え、旦那さんとは、仲良いんですか?」

「夫は、そうねぇ。正直うざいかな。笑」

 

おいこら!今日は行けちゃうのか?ふと会話しながら、やる気スイッチが入り始めた。

これまでのいろんなエロ動画サイトのカテゴリ一覧から、「寝取られもの」「不倫もの」を選択して見てきた僕は、大好きなシチュエーションが頭をよぎり、半勃起し始めた!かつ、自分の上司の奥さん!

 

「え、じゃぁ、浮気とかって、あります?」

「さぁぁぁぁ。どうでしょ笑」

 

してるー!これしてるやーーん!半勃起から、完全体になりました。

だいぶベロベロになったマダム達。宴もたけなわとなり、店を後に。僕は店のスタッフに、めちゃくちゃ笑顔でサムズアップ。今日、私は行ってまいります!と。

駅へ向かいがてら、マダム3人を前に歩かせ、僕らはこっそりと恋人繋ぎしました。スキップ&キッスしながら。

小気味よくスキップするものだから、、巨乳人妻の2つのメロンはポヨンポヨン揺れるんです。薄いカーデガンの下にタンクトップだけなので、もう、それはそれはそれはそれはなんです!

そんなにいちゃついて駅まで歩いたせいか、僕と熟女3人が乗るはずの電車のドアが閉まる直前で、巨乳人妻に肘をひっぱられ、マダム達を見送る事となりました。

 

「え、どうしたんすか?」

「なんか、もう少し飲みたいなぁって」

 

僕のエッチボルテージは爆発寸前です。そのまま改札を出て、僕の行きつけのbarへ。

彼女も結構テンション高めなのか、バーカウンターの下で僕のいきり勃ったチンポをまさぐって来るんです

 

「あっ。」

 

不意を突かれたので、思わず僕は声が漏れそうなりました。

店内は僕と2人ですが、マスターに気づかれてそうな動き。もう2度と来れないかもなぁ。

 

「あっ、そうだ!ここの店、屋上でも飲めるんだよ。」

「えっ、行って見たい!」

 

僕らは、グラスを持って屋上へと上がって行きました。

大して景色はよくないけど、とうとう僕らは完全に2人っきりになってしまいました。

すると、巨乳人妻が衝撃的な一言。

 

「ねぇ。しゃぶりたくなっちゃった」

 

嘘のような、本当の話なんです。

アダルトビデオに出て来そうな、エッチなブログ記事の体験談にでも出て来そうな、そんな体験が今僕の身に起こる直前でした。

 

「え、いや…でも、汚いよお」

 

なんて言う返し。女か!と突っ込まれそうだけど、そう答えてしまいました。

 

「じゃぁ、やめとく?」

「お願いします!」

 

と、僕は食い気味で発し、同時にベルトを外しズボンを膝までおろしました。

「もう2度と会わないだろうな、だって上司の奥さんだもん」と心に言い聞かせていると、巨乳人妻は僕の前でひざまつき、夏で汗まみれのくっさくさな僕のちんぽをもろともせずしゃぶりついてくれてるんです。

 

「う、あっ」

 

僕は声が漏れましたよ。しかも、めちゃくちゃ、ちゅぱちゅぱ音を出しながら。「こんな事って、あるんだなぁ。こんな風俗嬢みたいな巨乳人妻がいるんだなぁと、後にも先にもないだろう」と、この体験を僕は楽しみ出しました。

経験豊富な巨乳人妻は、僕がこれまでAVでしか見たことがないような極上フェラを披露してくるんです。

亀頭の頭を、舌でトントンとノックしながら、カリと皮の溝を掃除するかのように丁寧に滑らせ、そこから竿を舌を蛇行させながら玉まで下ろし、玉を根元までしっかり口に含む。くそーあの上司、こんな美人にこんな事を教え込んでたのかーという妄想も折り重なり、僕は極上の興奮に浸っていました。

口全部で亀頭をのみこみ、舌でローリングさせながら、出し入れするという妙技には、思わず甲高い声が漏れてしまう程です。

 

危うくこの場でイってしまう所でした。すると、その巨乳をタンクトップの上から曝け出し、ブラをパチンと外すとたわわなおっぱいがご登場!

柔らかいんです!まるでオマンコの中にはいってるかのようにやわらかく、そして唾液でジュルジュルにさせながらしごいてくるんです。

こんな事ってあるんでしょうか?いや、あるんです!今目の前で現実として起こってるんです!

パイズリをさせながら亀頭を舐めるという合わせ技に、僕はもう失神しそうでした。しかし、僕も自分ばかりこんなに!と意識を確かにし、巨乳人妻へお返ししようと思ったのです。

しかし、僕は衝撃を受けました。ふと彼女の履いていた白いデニムパンツを見ると、ぐっしょり濡れてる事に気がついたんです。しかもかなりの広範囲で!僕は思わず

 

「え!何で、濡れてるんですか!?」

 

と聞いてしまいました。

 

「そりゃぁ、濡れるでしょう。」

 

と。そして

 

「どうしてくれるの?」

 

え!ど、どうしてって!?えーー。

と胸中いろんなことが巡り巡って。そして

 

「挿れてくれないの?」

「こ!ここでですか?」

「ダメなら、いいけど」

「入れます!」

 

これまた食い気味で言葉を発し、僕は立ち上がり、彼女も立たせました。

そして、その屋上の一番暗がりへ連れて行き、周りのビルの窓に人がいないか確認しながら、僕は彼女の真っ白なデニムを下ろしました。

すると、そこには「これぞ美尻!」というほどの綺麗なお尻が。それはそれは綺麗な桃尻がぷるんっと露わになったんです。

僕は、たまらずその美尻に顔を埋めました。四十路にしては弾力たっぷりで、ぷるんぷるんなんです。

当然のことながら、パンティはぐっちょぐちょの、ネッバネバに仕上がってました。僕は、それを少し舐めると

 

「やめて!恥ずかしい!」

 

僕は少しニヤニヤしながらパンティを足まで下ろし、そして後ろからインサートしました

初めての屋外セックスに、僕は感動と興奮を覚えました。

もちろん生なので、僕はゆっくりゆっくりピストンさせました。あまり早く動くと、出てしまうので。

後ろから突きながら、そして巨乳を後ろから鷲掴みしながら、乳首をつまみます。

 

「あん。あんっ あん!」

 

彼女の声も次第に大きくなり始めるので、僕は口を抑え。

 

「ここで出すと響くから」

「だ、だって。」

 

彼女のか弱い声が、また僕を奮い立たせせました。

僕は高速でピストンをし始めた。すると、彼女は唇を噛み締め、手を後ろにまわし僕の腰振りを抑えようとしました。

 

「ダメ、声出ちゃう。」

「我慢して!」

 

僕はさらに、ピストンを加速させました。

 

「ダメェェ!」

 

と同時に

 

「あ、あ!やばい!うわーー出ちゃう。」

 

と僕はとっさに、マンコからチンポを抜きました。

 

「危ない。イク所でした。。」

 

すると、彼女は

 

「大丈夫。あたし、たぶんもう出来ないから。」

 

え?ええ?どういうこと?と思いましたが、彼女の話によると、昔病気をした事ですでに子宮の機能はなくなってるとのことだったんです。唐突な彼女の告白にびっくりしましたが、彼女はすぐ僕のチンポを握り再び挿れました。

そこから僕はさらにピストンを加速させました。

気持ちいい。実に。気持ちいい。普段のオナニーの何千倍も!

僕は最高潮にピストンし、思う存分彼女に中出ししてやりました。

気づくと、彼女の太腿に僕の精子がタラリ。彼女は、屋上の柵にしなだれてました。

 

何という体験をしてしまった事でしょう。

今も想像しては、それをおかずにオナニーするほどです。もちろん。こうして記載している今も、チンポがギンギンです。

 

それ以来、檀れい似の巨乳人妻と不倫関係になったことは言うまでもありません。もちろん、上司に内密で。

忘れられない夏の思い出になりました。

 

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